カルテット(ドラマ)2話の家森諭高(高橋一生)の名言が話題!ロケ地や衣装もチェック!

ドラマのカルテットで高森諭高役の高橋一生くんが言う台詞がたまらなく沁みるのよ。

もう、これは、名言のレベル。

恋愛でも使えるし、面白いのでちょっと、書き出してみました。

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早速、名言集です!

キライになろうと思えば思うほど好きになるでしょ

オープニングでブイヤベースを食べながら、餃子の話題になり、なんとなく、みんなが餃子を食べたくなってる空気の中で…
真紀「ブイヤベース」
すずめ「ブイヤベース」
諭高「言い聞かせなくてイイから」
真紀「餃子キライ」
すずめ「餃子キライ」
諭高「キライになろうと思えば思うほど好きになるでしょ」
わかるなぁ。確かに、キライになろうと思えば思うほど、好きになっていく…ってそんな経験した人多いんじゃないですか?

好きな人には好きと言わずに会いたいっていうでしょ?

次は…
有朱とのメールのやりとりから派生して諭高の持論がはじまる
諭高「好きな人には好きと言わずに会いたいっていうでしょ?
会いたい人には会いたいと言わずにご飯行きませんっていうでしょ?
別府くん、好きだって言う代わりにチケット1枚余ってるんだけどさって言ったことない?」
別府「なくはないですけど。」
確かに、確かに…

行けたら行くねってどういう意味?

他にも…
「行けたら行くねってどういう意味?」
「行けたら行くって言ってたのになんで来たの?」
「悲劇起きますよ。」
うんうん、行けたら行くねって行かないって意味だよね。

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言葉と気持ちは違うの

「言葉と気持ちは違うの」
「こんなのデートじゃないんだからねっていうのはデートでしょ。絶対怒らないからホントのこと言ってっていってホントのこと言ったら怒られるでしょ。それが行間!」
「連絡しますねって言うのは、連絡しないでねって意味でしょ。」
連絡欲しくないときには、連絡しますって言ってた…よね。

終電は、男女が一線を越える言い訳のためにあるんだよ

「終電を乗り過ごして…」
「終電は、男女が一線を越える言い訳のためにあるんだよ」
いいね、確かに、終電は、そのためにある!

男はいつもおいて行かれるわけですよ

高森くんのセリフ…
結局ね、女はいつも先に卒業して、男はいつもおいて行かれるわけですよ。
あー、あれ、昔の男って軽く言うわけですよ。
九条さんの結婚式で演奏が終わって、最後に、Xの「紅」を歌うっていうなんか、このずらし感がくせになりそう…
 

カルテットのロケ地情報!

カルテットに出てくるスーパーは「ツルヤ軽井沢店」ですね。
夏になると、軽井沢に別荘を持っている芸能人がわんさかやってきます。
しかも、普通にお金持ちが山のようにいますよ、夏だけですけど。
しかも、都内の人たちは、ツルヤの野菜の美しさに驚きますよ。
ホント、レベル高いスーパーです。

カルテットで高橋一生が来ている服は?

アウトドア系の服ばっかりですよね。

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