カルテット(ドラマ)3話感想と4話あらすじ公開!高橋一生の結婚は?

ドラマ・カルテットの3話でのボーダーの話が面白かったですね。
4話では、高橋一生が演じる家森諭高の過去が暴かれるんですよ!
なんと、家森にはドラゴンボールみたいな存在が居て、なんでも願いが叶えられちゃうらしい。ってよくわかんないな。
気になったので調べてみました。
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3話の振り返りと感想

家森「2人、ボーダーかぶってますよ。」
真紀「ダメですか?」
家森「特別な関係に見えちゃうけど、イイの?」
家森「なんで、ボーダー着るかな」
真紀「ボーダー着ちゃダメなんですか?」
家森「絶対、かぶるに決まってるじゃない。着るとき、誰か他にも着てる人いるかもなって考えません?」
真紀「じゃあ、ボーダーはいつ着れば良いんですか?」
家森「昨日、ボーダー着てる人と会うときじゃないですか。」
真紀「ちょっと、条件が厳しすぎです。」
家森「ダメじゃん」
すずめ「特別な関係に見えちゃいますよ。」
別府「着替えてきます…」
良い感じでボケボケしてて面白かったですね。
確かに、ボーダーはかぶりやすい。
同じく冬に着るチェックのネルシャツとか。
こういう、何気ない、日常が面白いなぁって、逃げ恥とかタラレバ娘とかとは違うトーンが好きかも。
逃げ恥もタラレバも面白いよ。
バラエティとドラマの間みたいなさ、画面をいっぱい加工してるところとか飽きさせなくて新鮮にも思えるし。
けど、カルテットの雰囲気は、絵やセリフでストーリーが展開されていて脚本や演出の技量がオトナというか、今、こういう風に作り込める制作陣ってどれだけいるんだろ、とか思って見ちゃうんだよね。
コンビニやファミレスも良いけど、たまにはフルコース食べさせてよ、みたいな感じかもしれない。
家森「ホントに上がってイイの?」
有朱「何しに来たんですか?」
このセリフも好き。
有朱っぽいよね。
別府「真紀さん、天気予報って上唇と下唇をつけずに5回、言ってもらってイイですか?」
真紀「天気予報…、天気予報…」
真紀「何ですか?」
家森「天気予報はね、もともと唇を付けずに言えるんです。」
別府「天気予報!ほら!」
真紀「全然。面白くないです。」
こういうのも面白いよね。
なんか、たわいがなくてさ。
この4人の食卓に入りたいわ。
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4話のあらすじは?

まずは、ゴミ出し問題が出るのよね。
朝の寒い時にゴミなんか出せないよね。
別府くん、とうとう怒っちゃうみたい。
でもさ、軽井沢のゴミの分別って、都内の人からしたら結構、めんどくさいんだよね。
高熱処理場とかないからさ、ゴミって何でも燃えないのよ。
田舎のゴミ分別って本当に大変なんだよね。
あと、コレがメインだよね!
家森の過去が暴かれる?
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