吉柳咲良の弟や母親は?小学校や本名も調べてみた!

特技はヒップホップダンスで自己PRの審査で堂々と披露したようなので肝もすわっているかもしれませんね。

昨年のホリプロスカウトキャラバンは、『PURE GIRL2016』と題され、10代でブレイクする”王道”&”主演級”の女優発掘を目的に開催されたんですって。

同じ『PURE GIRL』タイトルでのホリプロオーディションは今回で3回目となり、1996年に深田恭子さん、2002年に石原さとみさんがグランプリを授賞しています。

このメンバーを見るだけで『PURE GIRL』オーディションがいかにチカラを入れてるオーディションなのかが分かりますよね。

今回もスペシャルプレゼンターとして石原さとみさんがサプライズ登場してくれて、石原さとみさんのファンデもあった吉柳さんは、涙しちゃって、これも可愛かったですよね。

同じオーディション出身の先輩が、深田恭子さんや石原さとみさんというのは、かなりスゴイですから、今後への期待感も高まりますね!

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スカウトキャラバングランプリ受賞の会見の様子…

 今年開催した第41回大会は、過去に深田恭子(33)、石原さとみ(29)を輩出した『PURE GIRL』をテーマにし「10代で主演を張れる王道のスター女優」の発掘を目的として実施。10歳~16歳という若い世代に絞り募集をし、吉柳咲良が2万4794人の応募者の中からグランプリに。12歳4ヶ月でのグランプリ受賞は同賞では史上最年少となった。

――改めて、グランプリを受賞した時の感想を教えてください。

吉柳「私の番号が発表された時、最初は本当に信じることができなくてキョトンとしてしまいましたが、舞台中央に立ち、トロフィーや花束などをいただいた時にジワジワと実感が湧いてきました。そして、家族や応援してくださった皆様に感謝の気持ちでいっぱいになりました。後から、スタッフさんにいただいたDVDで当日の映像も見たのですが、オーディション中のいろんなことを思い出して、ずっと泣いていましたね(笑)」。

――受賞から約1ヶ月ですが、周りの環境や自分自身に変化はありましたか?

吉柳「まず、誰かに会う度に『おめでとうと』言われるようになりました(笑)。うれしいですね! あと、よく『何か変ったね』と言われるようなりました。私は、オーディションを受ける前はネガティブに考えてしまうことが多かったのですが、グランプリを獲ってから、石原さとみさんのような女優になりたいという大きな目標ができて、一生懸命頑張ろうとポジティブに思うようになりました。そういった気持ちが周りの人に伝わっているのかもしれません」。

――今後の目標や意気込みを教えてください。

吉柳「これからは吉柳咲良として、家族や応援してくださる皆様の期待にこたえられるように、そしていろんな色に染まれる、最高の女優になれるように頑張ります!! 応援をよろしくお願いします」。

出典:http://www.oricon.co.jp/news/2080611/full/

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