やすらぎの郷(ドラマ)第11週あらすじとネタバレ感想(6/12~16)

やすらぎの郷(ドラマ)第11週あらすじとネタバレ感想(6/12~16)

小春(冨士眞奈美)に詐欺の共犯の疑いが!? 貝田(藤木孝)さんが、あんなことを!? そして、小春は…

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やすらぎの郷(ドラマ)第11週あらすじとネタバレ(6/12~16)

往年の人気テレビ番組「しのぶの庭」の復活話は、全て元プロデューサーの石上(津川雅彦)による詐欺だったことが発覚します。


さらに、小春(冨士眞奈美)も行方不明になってしまう。

そんな中、しのぶ(有馬稲子)の愛人でありマネージャーの貝田(藤木孝)が責任をとって自殺しようとして騒動に。

異常事態に菊村(石坂浩二)ら入居者たちはザワつきはじめ警察に相談し、居場所の分かった小春は警察の事情聴取を受けることになります。

事情聴取から帰ってきた小春が、しのぶの部屋を訪れ身の潔白を訴えると、しのぶは園内の全員に対して土下座をするよう要求します。

小春が、食堂で一同に土下座をすると秀次(藤竜也)が小春の肩を抱き、菊村と3人は入り江に歩いて行きます。

そして、小春が去った後、やすらぎの郷では衝撃が走る出来事が…。

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やすらぎの郷(ドラマ)第11週の感想(6/12~16)

犬山小春の自殺しちゃったのが、なんか、切なすぎる。

津川雅彦に捨てられて、有馬稲子にも恨まれてると思って、失意のまま自殺って…。

救いが無い気がして、ツラいわ。

小春が去ってから、それぞれが小春に対してあれで良かったのかって思い始めるんだけど、そのことを小春は知らないわけで…切ないなって思った今週でした。

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やすらぎの郷(ドラマ)第11週あらすじとネタバレ感想(6/12~16)」への1件のフィードバック

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