やすらぎの郷(ドラマ)第13週あらすじとネタバレ感想(6/26~30)

やすらぎの郷(ドラマ)第13週あらすじとネタバレ感想(6/26~30)

石坂浩二、浅丘ルリ子ら大スターが顔を揃える「やすらぎの郷」に、今週から、新たなビッグネームゲストが出演します。

さて、大スターをもメロメロにする若手俳優とは、一体、誰なのでしょうか?

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やすらぎの郷(ドラマ)第13週あらすじとネタバレ(6/26~30)

摂子(八千草薫)が夢中になっている若手男性俳優・四宮(向井理)が出演をすれば、ドラマ化の話がトントン拍子に進むと計画する涼子(野際陽子)。

彼女の目論見通り、摂子は四宮と会うことになり浮き足だってしまうのです。

※濃野佐志美をペンネームにして作家活動をしていた涼子(野際陽子)が「散れない桜」という作品の出版を見送ったはずだったのですが、なぜか、そのコピーがテレビ局の手に渡っていました。
内容は、やすらぎの郷の創始者・狩野英吉と九条摂子(八千草薫)の戦時中のエピソードで、当時、摂子に心を奪われていた狩野が摂子に特攻隊と食事の席を設けるお願いをしていた、というもの。摂子は、それが慰問のひとつと知らずに参加していたため、後に、大変、傷つくことになった。

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やすらぎの郷(ドラマ)第13週の感想(6/26~30)

とうとう、向井理さんの出演ですね!

しかも、八千草薫がメロメロになっている若手俳優というのだから、ちょっと驚きです。

でも、高齢になればなるほど若い子が良く見えるのは男も女も同じかもって、そこそこの年になって思ったりしているので、逆に、この年齢で、向井理にメロメロって可愛いなぁとかも思ったりします。

というか、八千草さんだから、許せる感じもあるのかも。

と思っていたら、初恋の人であり熱い情熱を抱いて17歳で好きになった監督と向井理さんが似ていたからなんですね。

しかも、奥さんのいる監督を誘惑するなんて…

単に若い男の子が好きというだけじゃくて、ちゃんと伏線があったのかぁ…

今後の展開も気になりますね!

やすらぎの郷(ドラマ)第14週あらすじとネタバレ感想(7/3~7)

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やすらぎの郷(ドラマ)第13週あらすじとネタバレ感想(6/26~30)」への2件のフィードバック

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