志穂美悦子の今は?現在の写真は老けた?夫や子供との関係もチェック

志穂美悦子さんが、徹子の部屋に出演していましたね!

最近は、あまりメディアで見かけなかったので久しぶりだなぁって感じでしたけど、今って何をしてるんでしょうね。

少し老けた?なんて意見もあるみたいです。

そんな志保美さんのご主人は、長渕剛さんでお子さんのことなども調べてみましたよ。

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プロフィール

名前:志穂美悦子(しほみえつこ)
本名:長渕悦子(ながぶちえつこ)旧姓:塩見
出身地:岡山県
生年月日:1955年1月29日(61歳)

志穂美悦子さんは今や現在の活動は?

今の志穂美悦子さんは花活動家をしてるのだそうです。

今日の徹子の部屋のお花も志穂美さんが手がけたものなんですって。

志穂美さんご自身では、フラワーアレンジメントと言うよりもフラワーアクティビストという気持ちで、花と活動しているという気持ちが強いのだとか。

まずは、テーブルを飾ろうと思って始めたことが、今では、本格的に活動するまでになったのだそう。

100cm以上のお花を生ける氷の花瓶から作ってみたり、お花を生けるのもなんだかアクロバット感があるかも。

ダムへ行って流木をひろってそれを花瓶にするんですって。

流木だから、綺麗に洗って腐ったり虫がわかないように防腐剤もかけたり、意外にチカラ仕事なことが多いようです。

2013年には、ケニア共和国へ行って子供たちにお花を生けることを教えたりもしたそうですよ。

ケニアでは花を飾ったりしないので、お花を食べてしまう子供いたそうです。

2014年には、奈良の国宝・薬師寺で「聖感観世音菩薩に捧げる花展」を開催したことも。

2016年には、世界らん展で大賞も受賞したようですよ。

他にも被災地に花を届ける「ひまわり畑プロジェクト2016」に参加したことも。

志穂美悦子が家で育てているあるモノって何?

花活動家だけあって、家にいるときには、朝顔を植えたり、ひまわりやシャクナゲを育てたりしていて、家の中ではコケも育てているんですって。

ひまわりは、なんと3メートルの高さまで育てたのだとか。

志穂美悦子が老けた言われるワケは?

そりゃそうですよね。

だって、還暦すぎてますもん。

61歳ですよ。

メディアに出続けてたワケじゃないし、老けたって言われても仕方ないと思います。

それでも、世間の普通の61歳よりも全然、お美しいと思いますよ。

ただ、まぁ、しわが深い感じと首の横しわは気になる人は気になるかもしれないですよね。

彫りが深い人って若いときは綺麗でも、目元がくぼんでしまうから、それも老けたと言われるげんいんかもしれないですよね。

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志穂美悦子の若い頃

女性のアクションスターの第一人者!

1970年代80年代に活躍していて、当時、本当にかっこよかったですよね。

毎日、毎日、とっても「訓練」が厳しくて、雪山でも合宿があって、走っているだけなのに口の中から血のにおいがしたこともあるそうです。

というか、練習とかじゃなくて訓練って言う時点で、なにが軍隊のような雰囲気がしますね。

今は、高いところにあがるのも好きじゃないんですって。

志穂美悦子と夫・長渕剛との馴れ初めは?

ドラマで共演したのがきっかけだそうです。

役者の世界で出会ったんだけど、役者にない不思議な感覚に惹かれたのそうですよ。

そして、女優という仕事がが好きだったけど、結婚して欲しいという必要とされたそのことに、その期待に応えたいと思って一緒になられたのだとか。

志穂美悦子が夫に連れられていく場所は?

夫の長渕さんは、志穂美悦子さんに自身のライブにも一緒に来て欲しいと思う人で、いつでも一緒に行動していたようです。

そして、ライブを舞台袖で見守っているのが志穂美さんの楽しみだったそう。

長渕さんは、同じ時間を共に過ごしたい、現場を一緒に見て夢を共に走ろうと考える方だったんですって。

熱いご夫婦ですね。

子供と育てた動物とは?

鹿児島から地鶏を取り寄せて飼ったこともあるそう。

夫の長渕さんが言い出したそうですが。

その地鶏が卵をいくつもかえすので、そのうち長渕家の子供達がひよこを一緒に育てるようになり、夜は一緒に寝たり遊んだりしていたんですって。

ただ、あまりにも増えすぎて、朝の2時ごろから鳴くようになりご近所からクレームも入るので、仕方なくあきらめたのだそうですよ。

それにしても、長渕剛さんと共に志穂美悦子さんは、とっても素敵なご家族を築き上げているのですね。

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